FOR PEOPLE WITH A CHALLENGE

課題に合う選択肢を、
実際の事例から見つける。

業種といま困っている業務を入力すると、近い企業確認済みの解決実績を最大3件まで比較できます。アカウント登録は不要です。

CHOICE AXIS

01 / CASE AXIS

いま抱えている課題・目的

02 / CASE AXIS

利用前後の変化と成果の事例

根拠を持って次の選択をする

FOR CONFIRMING COMPANIES

確認は、ボタン1回と
公開方法の選択だけ。

開発者から届く確認リンクを開き、内容を確認します。必要なら導入後の変化を一言で補足し、企業名を実名公開するかを選びます。「このサービスで解決した」を押すと事例が実証済みとして公開されます。

企業メール・担当者名は公開されません

01

確認リンクを開く

02

内容を確認する

03

実名公開を選ぶ

04

解決したを押す

手間が少ない

アカウント作成は不要です。確認リンクを開き、内容を確認してボタンを押すだけです。

実績を正しく残せる

任意の担当者コメントで、導入後の変化や利用実感を事例に補足できます。

情報を守れる

企業メールアドレスと担当者名は公開されません。公開するのは任意のコメントだけです。

次の解決につながる

自社の確認済み事例が、同じ課題を抱える個人・企業の選択肢になります。

認知度を高められる

実名公開を選べば、課題解決に取り組んだ企業として、自社の取り組みをより多くの人に知ってもらえます。

先進性を示せる

新しいサービスを活用して改善を実現した事実を、企業確認済みの事例として発信できます。

WHY JISSEKI

選択に必要な情報を、
ひとつの事例から。

サービス名や紹介文だけではわかりにくい価値を、実際の利用文脈ごと比較できるようにします。

01

似た課題から、事例を探せる

目的・対象者・課題から、いまの状況に近いサービス活用事例を探せます。

02

改善の中身まで比べられる

以前の状況、改善後の変化、成果URLまで読み、選択肢を具体的に比較できます。

03

文脈を理解して相談できる

事例を読んだうえで提供者に連絡するため、最初から要点のある相談につながります。

A PLATFORM FOR BOTH SIDES

探す人にも、紹介する人にも。
次の出会いをつくる仕組み。

FOR SEEKERS

比較し、確かめ、相談する。

似た課題の事例を起点に、選択肢と提供者を比較しながら検討できます。

FOR PROVIDERS

解決事例を、次の選択へ。

改善前後と成果情報を登録し、企業の確認・任意コメントを経て、信頼できる実証済み事例として紹介できます。

解決事例を紹介する

START WITH A CASE

まずは、会社の課題を入力する。

いま困っている業務を整理し、近い企業確認済みのサービス活用事例を探してください。

会社の課題を入力する